2026年2月16日に書きました。5分で読めます。(1時間37分かけて書きました)
毎朝のルーティン「最新の化石ニュース」を調べる。
気になる記事を見つけました。
『魚類化石展』
魚化石のなにが面白いの?って言われそうだけど、
田中個人的に大好きな「お魚たちが栄えた時代」
自分なりの言葉をつないだ40分。今回も楽しかったぁ




日本人旅行者の現地ガイド
恐竜などの古生物と
化石にハマってます
日本への「オンライン授業」
カナディアンロッキー(キャンモア、バンフ、ジャスパーなど)の現在時刻。
分かりやすく学年で表現
「化石」という手がかりから研究されている、太古の生きものたちの時代。
合計12個の各時代には、それぞれ「ムズくて覚えられない名前」が付けられています。



ぼくは『小中高の各学年』で表現します。
例えば、恐竜は中学1年の後半から中学3年の3学期まで
今回のテーマにしたかった「お魚たちの時代」は、小学校4年生でのお話。
小学校1~2年生
『すべての生きものたちの始まりは海の中』→ そこから陸地へと移住する連中も現れます。
そのダイナミックな生きものたちの進化は、小学校1年生から4年生ごろのお話。
アゴ無し・歯無し、背骨無しのふにゃふにゃ? カラダに硬いものが無いので化石になりにくい。
アゴ無し・歯無し→ 噛めない。口がただの穴。吸い込んで飲み込むだけ。弱々しい「ストロー + 掃除機」(笑)
背骨が無い→ 体幹がない、さっそうと海中を泳ぐことなど出来ず、弱々しく揺れる・漂うような行動?
「サカバンバスピス」→ ニックネームは “坂ちゃん”


●背中に芯のような「柔らかい棒」を持っていた(やがて背骨になる芯)
●アゴ無し・歯無しの「ストロー + 掃除機」
●体の前半分が硬い殻で守られている(化石になりやすい)



続きは来週の放送で。
次回の放送予定
次回の放送は 日本時間 2月22日(日) 21:30-22:00
ぼくの専属メンター、らんらん。聴き上手で頼もしいサポーターです。





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